新宿御苑のカイロプラクティック
ジストニア・イップスの
悩みに、
心と身体、両方から
向き合うケア。
思うように動けない。緊張すると、いつもの動きができない。
つちこカイロプラクティックは、ジストニア・イップスの治療と、
ストレスが関わる身体の不調へのケアを専門にしています。
身体だけでなく、こころだけでもない。
両方をあわせてみることで、症状の原因や改善策が見えてきます。
01当院の考え方
OUR CONCEPT
「できない」の背景を、
一緒に見つめるところから。
大切にしてきた競技や演奏、何気ない日常の動作。
思うように身体が動かない悩みを、一人で抱えていませんか。
当院では、身体の状態に加えて、緊張する場面や日々のストレスにも目を向けます。
症状の現れ方と生活の背景を伺い、心身両面からケアの方針を考えます。
ジストニアにはさまざまな原因があり、ストレスだけで説明できるものではありません。医療機関での診断・治療を大切にしながら、ご相談をお受けします。
01まず、お話を聴く
症状だけでなく、困っている場面やこれまでの経過、目指したい日常を伺います。
02心と身体を一緒に考える
身体の機能へのアプローチ(アクティベータ・メソッド)と、PCRT(心身条件反射療法)を用いた心身両面からのケアを行います。
03納得できる一歩を選ぶ
施術方針をご説明し、ご意向を確認しながら進めます。疑問や不安も遠慮なくお伝えください。
大切にしていること
OUR VALUES
症状の向こうにある、
あなたの日常に寄り添う。

02ご相談の多い症状
会議や電車の中で急に尿意が不安になる、トイレの場所が気になって外出が怖くなる、それは心が関係する頻尿かもしれません。
練習では問題ないのに、本番になると急に体が思うように動かなくなる、簡単な動作のはずが緊張でできなくなる。それはイップスかもしれません。
人前で話そうとすると声が急に出づらくなる。それは発声障害かもしれません。緊張する場面、特定の状況だけ声が出にくくなる場合はストレスが関わっていることがあります。
斜頸
無意識に首が傾いてしまう、傾きを直そうとするほど余計に力が入ってしまう。
検査で異常が見つからないのに首が傾く場合、ストレスが関係することがあります。
人前で字を書こうとすると、手が震えて思うように書けない、サインや記入の場面で急に手がこわばる。
一人のときは書けるのに見られていると書けなくなるのはストレスが原因のことがあります。
長年弾いてきた曲なのに、指が急に思うように動かなくなることがあります。練習量を増やしても改善しない不調は技術ではなく心が原因のことも。諦める前にストレスを治療で以前のような演奏を取りもどしましょう。
階段を降りようとすると、変に足が上がってしまう。
人に見られていると感じるほど足が思うように動かなくなる。それは体の異常ではなく記憶された誤作動です。かくれたストレスが原因となっています。
緊張に伴う身体の不調
大事な場面になると、動悸や発汗、震えが出てしまう。
検査では異常がないのに、体調不良が続く。
一人で抱え込まないでください。体だけでなく心にも目を向けることが改善への第一歩です。
くり返す痛み
治療を重ねても消えない痛み。ストレスの多い時期ほど痛みが強くなると感じる方は心が影響しているかもしれません。痛みと不安の悪循環には心身両面からの治療法が必要です。
03当院のご案内
ここに「つちこスライダー」ブロックを挿入し、セットIDを指定してください。

身体の状態を確かめ、
一人ひとりに合う施術を。
ジストニア・イップスのご相談では、困っている動作やこれまでの経過を伺います。身体の機能へのアプローチにはアクティベータ・メソッドを用います。
症状やご意向を確認し、施術内容をご説明しながら進めます。
心と身体のつながりに
目を向けるケア。
緊張する場面や、日々のストレス。身体に現れる不調を考えるとき、その背景にある心の反応にも目を向けます。
当院ではPCRT(心身条件反射療法)を用い、お話を伺いながら心身両面からケアを進めます。

RESERVATION
ジストニア・イップス症状を
一緒に解決します。
ジストニア・イップス、ストレスが関わる身体の不調を
ご相談ください。
TEL:03-3350-9133
